« なぁ、ゲームの話をしようじゃないか | トップページ | 御人形遊び »

2005年10月26日 (水)

新たなるちんK‥‥萌えっ子

masiro1 今日はチャンピオンにて好評連載中の舞-乙HIMEで見つかった新たなちん子じゃない‥萌えっ子について現在アニメも絶賛放映中の『舞-乙HiME』(毎週木曜深夜1:30)ですが、その舞台ヴィントブルーム王国王位継承者「マシロ・ブラン・ヴィントブルーム」姫にとんでもない事実がコミック版において判明した。 率直に結論だけ申し上げると・・・・・・ 男の子なんですっ!!!!!! アニメ版よりも若干しおらしい反面より王位継承者たる風格をかもし出していたコミック版マシロ姫だったが、よもやこのような事実が隠されていようとは。 さらに正体が暴かれたシチュエーションはというとなんと定番入浴シーン♡ しかも相手は本編屈指の悪戯ッ子悪魔「ジュリエット・ナオ・チャン」!そりゃ、あーた暴かれた後も『キャーッ』なんて騒ぎもせず、『ウフッ♡可愛いおてぃんてぃん』てなもんやボイジャーズですよっ!!! しかし残念な事が二点 一点は冒頭でもお伝えした通りこの『男の子設定』コミック版マシロのみでありアニメに登場するマシロはなんの変哲もなく女の子なのである。アニメ版においてもこの設定が摘要されていれば視聴率が5%は伸びたのでは無いだろうかと思うのは私の勝手な思い込みだろうか・・・・。 二点目は問題の入浴シーン、肝心な所が湯煙で隠れてしまっていたのだ!! 児童ポルノ法やら問題になる所があるとは思うが単に『胸ペタ』と対峙したキャラの台詞だけで男の子いう事実を表現するというのは余りにも乱暴なやり方であると言わざるをえない。 そうで無くとも今インターネットの普及により出版物なかでも週刊誌等の売り上げの減少が叫ばれているわけである。であるからこそ大人から子供まで『見たいな・見たいな・見たいな』と思わせる様な雑誌の作り方をしていかなければいけなのではないだろうか。今後『舞-乙HiME』強いてコミック版にはそういったところにも配慮をしつつよりクリエイティブな展開をしていって貰いたいと切に願う。 (要するに・・・「ちんこ」出せと) いや、っそそそS、そういうわけでは;

|

« なぁ、ゲームの話をしようじゃないか | トップページ | 御人形遊び »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/128685/6650202

この記事へのトラックバック一覧です: 新たなるちんK‥‥萌えっ子:

« なぁ、ゲームの話をしようじゃないか | トップページ | 御人形遊び »